創作詩

  • 2026年02月24日

    神域詩ーNIKKO

    春風が舞う日 菊音(きくおと)が 足元から口先を浄め 首をたたせた 黄金と漆の煌めきは 参道から会陰をほどき 天へ一対の橋をおろさせる...

  • Marie Poetry
    2025年12月11日

    銀河セキュリティ、作動中

    もうドアを閉めるたびに愛がきちゃうのそれも熱量多めにね宇宙さんて どんだけみてるの好きすぎるからってセキュリティたかめじゃない?銀河レ...

  • Marie Poetry
    2025年11月19日

    青い鳥は籠に

    自由になりたい束縛はいやずーっといいつづけ自由になりたくて海、山しまいには、海を越え異国へ転々と・・・でも、ようやく気づいたの自由を縛...